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業務内容
当組合では、外国人技能実習生の受入事業、特定技能、人材養成及び情報提供事業、海外進出支援事業を行い、組合員相互扶助の精神に基づき組合員の発展に寄与する。

外国人技能実習生の受入
開発途上国等には、経済発展・産業振興の担い手となる人材の育成を行うために、先進国の進んだ技能・技術・知識(以下「技能等」という。)を修得させようとするニーズがあります。諸外国の青壮年労働者を一定期間産業界に受け入れて、産業上の技術等を修得してもらう仕組みを「外国人技能実習制度」と言います。
技能実習制度は最長3年の期間において受け入れが可能です。


特定技能
労働人口の減少と求人倍率の増加の中で、一定のルールのもとで、外国人の就労を認めた在留資格。技能実習とは違い、人手不足が顕著な業種の労働力の確保として、雇用契約を締結することが可能です。特定技能として受け入れが可能な業種は14業種あります。詳しくは、お問い合わせください。
海外進出にはチャンスが存在しますが、海外事業の経験の少ない企業にとっては大変な労力と時間を有します。
海外進出経験のある企業でも、人間関係や文化の違いにより予期せぬトラブルがつきものです。
そこで当事業は信頼できる人脈・情報を元に海外事業をされる組合員のサポートをさせていただきます。

海外進出支援事業
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